ボイラー・ポンプ・空調機入替更新工事|株式会社ジェット

建物設備のリニューアル

ボイラー・ポンプ・空調機 入替更新工事

 概 要

 ボイラーやポンプ、空調機は機械設備機器と呼ばれ、大部分は法定耐用年数が15年とされておりますが、同じ設備機器でもメンテナンスの優劣によってその耐用寿命に著しい差を生じてきます。また、弁類などの消耗部品がある設備機器では耐用年数まで至らないのが現状です。メンテナンスをこまめに行っていてもいずれ機械の故障が発生します。設備機器が故障で入れ替えなければならないときは、ただ、設備機器を交換するのではなく、配管経路や継手類、予備バルブ等を新たに設置することで、今後のメンテナンスがし易くなり設備機器の耐用寿命を延ばすことが出来ます。

 当社では、メンテナンスで蓄積したノウハウや技術を生かした最適な設備機器の入替工事を行っており、入替工事を考えているオーナー様や管理組合様へ現状の改善を含めたご提案をさせて頂きます。


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ボイラー
 
ポンプ
 
空調機

担当:菅野雅彦


Q&A

Q:給湯器が付かないんだけど?

A:

コンセントは抜けていませんか?何か衝撃は与えませんでしたか?突然つかなくなったのであれば何か異常があるかもしれません。一度私たちにご相談下さい。

Q:インターネットで買った給湯器などを取付できますか?

A:

設置タイプ、給湯能力(号数)、おふろ沸かし機能などに問題がなければ取付可能です。間違ってガス給湯なのに灯油給湯器を買ってしまったら、取り付けられません。見てもらって選ぶのが間違いないでしょう。

Q:給湯器は、常に水が漏れてるの?

A:

通常動いていて漏水することはありません。
高効率給湯器には、常にドレン水が出るものもありますが、異常ではありません。不具合がある可能性がありますので、我社にご相談下さい。



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